西田 章..

弁護士(第一東京弁護士会)で、キャリアコンサルティング&ヘッドハンティングをしています。著書「新・弁護士の就職と転職」(商事法務、2020年)。商事法務ポータルに「弁護士の就職と転職Q&A」を連載中 https://www.shojihomu-portal.jp/gyoukai
  • 新・弁護士の就職と転職――キャリアガイダンス72講

    西田 章
  • 弁護士の就職と転職―弁護士ヘッドハンターが語る25の経験則

    西田 章
  • 全国 法律事務所ガイド2016

    • 企業法務insiders

      • 1071本

      ビジネスの現場と法令との間で葛藤&奮闘する企業法務の「中の人」たちが書くnoteを集めたマガジン。「中の人」の定義は広めで。

    • 西田法務研究所通信

      • 16本

      NBL掲載「西田法務研究所通信」

    • 著作等

      • 22本

      過去に公表した著作等を紹介していきます。

    • セミナー/講演等

      • 17本

      過去に登壇したセミナー/講演の資料を掲載していく予定です。

(備忘録)「クライアントからは評価が高いのにアソシエイトを酷使するパートナーがいる」が意外ではない、という説

日本経済新聞が今年も弁護士ランキングを公表していたが、それを見て、「日々、アソシエイトに酷い仕打ちをしているのに、華々しく評価されているパートナーが許せない。」…

3週間前

(備忘録)「裁判官出身弁護士は、自己の経験を活かすことに無頓着である」という仮説について

弁護士のキャリアに関する雑談で「裁判官出身者は、真面目でピュアで、良い意味でも、悪い意味でも、自分の経験を活かすことに無頓着だよね。」という説を聞く。これは、ぼ…

1か月前

(備忘録)リーガルテック企業の「第二世代」の候補者をどこに求めるべきか?

リーガルテックは、コロナ禍を通じて、急速な発展を遂げている。そのための採用の相談を受けるのは嬉しいことだが、「誰に声をかけるべきか?」は中々悩ましい。 人材紹介…

1か月前

司法試験の合格順位が高いのは「弁護士としての優秀さ」の証なのか?

現在の司法試験では、合格発表に続いて、受験生は成績通知書を届けられて、自分の順位を知らされる。受験生に自分の成績を開示する義務はなくとも、法律事務所は採用活動に…

4か月前

司法試験合格者数の増加を求めるか?減少を求めるか?見方の違い

司法試験の合格発表日(9月7日)が近付いて、再び、司法試験に関する「適正な合格者数」に対する議論が盛り上がっている。 人材紹介業者として、弁護士と話していると、そ…

4か月前

週刊ダイヤモンド2021年7月24日号

週刊ダイヤモンド2021年7月24日号に「激変する弁護士『転職市場』」と題する記事を掲載していただきました(タイトルは編集部に付けていただきました)。ダイヤモンドオン…

6か月前